入試情報

入試情報

大学入学共通テスト利用選抜

入学検定料割引制度

適用試験区分の組合せ通常検定料割引検定料
【大学入学共通テスト利用選抜・前期】+【一般選抜・前期】50,000円 ➡35,000円

試験日程

出願期間試験日合格発表
前期1月11日(火)~1月31日(月)独自試験なし2月24日(木)
後期2月8日(火)~2月28日(月)独自試験なし3月9日(水)

出願書類

入学志願票、写真票、入学検定料振込証明書、受験票、調査書

出願資格

次のいずれかに該当する者
 (1)高等学校もしくは中等教育学校を2022年3月卒業見込みの者、または卒業した者
 (2)通常の課程による12年の学校教育を2022年3月修了見込みの者、または修了した者
 (3)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると2022年3月31日までに認められる見込みの者、または認められた者

出願方法

下記の出願書類を準備し、次の方法で出願してください。
 ①学生募集要項綴込みの「宛先用紙」記載の説明に従い、各自作成した「出願用封筒」に出願書類を封入する。
 ②郵送の場合は、簡易書留郵便・速達扱いとする(締切日消印有効)。
 ③本学に直接持参する場合は、各試験区分の出願期間内の平日9時から17時までに持参 する。
  土曜日・日曜日・祝日は受付を行いません。

a.入学志願票・写真票・入学検定料振込証明書
・本学所定のものに黒のボールペンで必要事項を記入してください。
・所定箇所に写真(サイズ縦4cm×横3cm)を貼付してください。写真は3ヶ月以内に撮影した正面上半身、無帽、無背景のものを使用してください。必ず裏面に氏名を記入し、しっかりとのり付けしてください。
・「Ⓐ 入学検定料振込証明書」を入学志願票の「入学検定料振込証明書貼付欄」に貼付し提出してください。

b.受験票
・郵便番号、住所、志願者氏名、試験区分を明記し、切手(63円+290円)を貼付してください。
・受験票は、出願手続を完了した者から本人宛に速達郵便で送付します。万一、受験票が試験日の2日前までに届かない場合は、入試広報課(TEL.0749-43-7511)まで問い合わせてください。

c.調査書
・出願時に出身高等学校長もしくは中等教育学校長が作成し厳封したものを提出してください。
・高等学校の「調査書」が保存期間等の理由で提出できない場合には、「卒業証明書」と「成績証明書(取得単位)」を提出してください。その場合は、「調査書」を提出できない旨を明記した文書(高等学校長名もしくは中等教育学校長名で発行 )も添付してください。
・高等学校卒業程度認定試験合格者・大学入学資格検定合格者は、文部科学省発行の「合格証明書」と「合格成績証明書」、高等学校卒業程度認定試験合格見込み者は「合格見込成績証明書」を提出してください。
・大学・短期大学を卒業した者については、最終出身校の「成績証明書」と「卒業証明書」を提出してください。


※ 出願書類は日程ごとに提出が必要です。他日程で提出済の書類は転用いたしません。

検定料

15,000円

試験会場

聖泉大学

募集定員

前期若干名
後期若干名

選抜方法・試験科目・配点

試験科目配点
前期(1)以下の教科のうち、
   「国語」または「外国語」の高得点1科目を本学で選択します。
(2)(1)で利用した科目を除く全科目で高得点の1科目を本学で選択します。
   (理科①については2科目選択)
   ※個別試験は課さない
英語(200点)、
国語(200点)、
調査書(100点)
後期

教科グループ本学指定科目
国語「国語」(古典を除く)
外国語「英語」(リスニングを含む)
地理歴史「世界史A」「世界史B」「日本史A」「日本史B」「地理A」「地理B」
公民「現代社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」
数学「数学Ⅰ」「数学Ⅰ・数学A」
「数学Ⅱ」「数学Ⅱ・数学B」「簿記・会計」「情報関係基礎」
理科「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」
「物理」「化学」「生物」「地学」

※次の中から2科目以上受験した場合は、以下の条件を適用したうえで、合否判定に利用します
1)地理歴史、公民において、2科目受験した場合は、第1回答回答科目を採用する
2)理科②において、2科目受験した場合は、第1解答科目を採用する

募集定員

前期5名
後期5名

選抜方法・試験科目・配点

大学入学共通テスト利用科目配点
前期
必須/
「国語」(古典を除く)英語(200点)、
国語(100点)、
選択科目(100点)、
調査書(100点)
必須/
「英語」(リスニングを含む)
後期
選択/
「数学Ⅰ」「数学Ⅰ・数学A」「化学基礎」「生物基礎」「化学」「生物」
から1科目選択
※理科②において、2科目受験した場合は、第1解答科目を採用します