特別講義・所信表明・交流会を経て、いよいよ授業を開始しました
助産専攻
今年度も学生10名(第12期生)が別科助産専攻に入学しました。

桜の下で
入学式翌日には、元日本助産師会会長の岡本 喜代子先生をお招きし、特別講義「新認識論―量子力学的思考と科学的思考との統合」を開催しました。
熱意あふれる講義は、学生・聴講生・教員に勇気と学ぶ意欲をもたらしました。


4月6日(月)には、「なりたい助産師像」をテーマとしたグループワークと、1年間の所信表明を行いました。学生たちは、自分らしさを大切にしながら、10名でともに学び成長していく姿を思い描いていました。

午後には、「無痛分娩は保険適用すべきか」をテーマにディベートを実施しました。
事前課題をもとにグループで議論を深め、立論(主張)、反論、ディスカッションを行いました。多様な視点から考えることで、対象理解と支援の在り方について多くの学びを得る機会となりました。

4月7日(火)には、ゲームを取り入れた交流会を行い、学生同士の親睦が深まり、団結力が一層高まりました。

入学から1週間が経過し、講義も本格的に開始しています。


桜の下で
入学式翌日には、元日本助産師会会長の岡本 喜代子先生をお招きし、特別講義「新認識論―量子力学的思考と科学的思考との統合」を開催しました。
熱意あふれる講義は、学生・聴講生・教員に勇気と学ぶ意欲をもたらしました。

特別講義

特別講義集合写真
4月6日(月)には、「なりたい助産師像」をテーマとしたグループワークと、1年間の所信表明を行いました。学生たちは、自分らしさを大切にしながら、10名でともに学び成長していく姿を思い描いていました。

なりたい助産師像
午後には、「無痛分娩は保険適用すべきか」をテーマにディベートを実施しました。
事前課題をもとにグループで議論を深め、立論(主張)、反論、ディスカッションを行いました。多様な視点から考えることで、対象理解と支援の在り方について多くの学びを得る機会となりました。

ディベート
4月7日(火)には、ゲームを取り入れた交流会を行い、学生同士の親睦が深まり、団結力が一層高まりました。

交流会
入学から1週間が経過し、講義も本格的に開始しています。

授業風景
多くの課題に取り組みながらも、「できる!大丈夫!余裕余裕」をモットーに、仲間と支え合いながら前向きに学ぶ頼もしい姿が見られています。
