看護学研究科の講義が始まりました
大学院
今年度、大学院看護学研究科には6名が入学し、同じ目標に向かって新たな一歩を踏み出しました。
入学ガイダンスでは、M2・M3の院生との交流の場を設け、情報交換を行いました。
早速講義が始まり、必修科目の「看護理論」「研究方法論Ⅰ」では、熱心に聞き入ったり、気づいたことを積極的に発言する姿がありました。


選択科目の「災害看護学」は、M1の5名、M2の3名、科目等履修生1名が履修し、災害看護に対する関心の大きさが伺えます。経験豊富な講師の講義に、院生は「あっという間の時間と感じた」と話しており、学ぶことの楽しさを実感しているようです。

院生は経験や専門性は違いますが、すでに笑い声が絶えない時間もあり、とても良いスタートとなっています。
自己の経験を通して、研究の問いが見いだせるよう頑張りましょう!
入学ガイダンスでは、M2・M3の院生との交流の場を設け、情報交換を行いました。
早速講義が始まり、必修科目の「看護理論」「研究方法論Ⅰ」では、熱心に聞き入ったり、気づいたことを積極的に発言する姿がありました。


選択科目の「災害看護学」は、M1の5名、M2の3名、科目等履修生1名が履修し、災害看護に対する関心の大きさが伺えます。経験豊富な講師の講義に、院生は「あっという間の時間と感じた」と話しており、学ぶことの楽しさを実感しているようです。

院生は経験や専門性は違いますが、すでに笑い声が絶えない時間もあり、とても良いスタートとなっています。
自己の経験を通して、研究の問いが見いだせるよう頑張りましょう!
