春季火災予防運動街頭広報に“学生機能別消防団”が参加しました
お知らせ
聖泉大学では、彦根市消防団の一分団として「学生機能別消防団」が活動しています。
このたび、3月1日(日)にカインズモール彦根にて実施された春季火災予防運動街頭広報に、本学の学生機能別消防団員が参加しました。

本活動は、彦根防火保安協会、彦根市消防本部、そして彦根市消防団(ヒコネサンフラワーズ)の皆さまとともに、防火意識の普及啓発を目的として行われたものです。


当日は、来店された方々へ火災予防の呼びかけを行うとともに、住宅用火災警報器の点検・交換についてのチラシを配布しました。住宅用火災警報器は設置から10年を目安に交換が推奨されていますが、経年劣化により火災時に正常に作動しない事例もあります。今回の広報活動を通して、ご家庭での点検や交換のきっかけとなれば幸いです。


参加した学生にとっても、地域の皆さまと直接関わりながら防災の大切さを改めて実感する貴重な機会となりました。今後も地域の安全・安心に貢献できる活動を継続してまいります。
このたび、3月1日(日)にカインズモール彦根にて実施された春季火災予防運動街頭広報に、本学の学生機能別消防団員が参加しました。

本活動は、彦根防火保安協会、彦根市消防本部、そして彦根市消防団(ヒコネサンフラワーズ)の皆さまとともに、防火意識の普及啓発を目的として行われたものです。


当日は、来店された方々へ火災予防の呼びかけを行うとともに、住宅用火災警報器の点検・交換についてのチラシを配布しました。住宅用火災警報器は設置から10年を目安に交換が推奨されていますが、経年劣化により火災時に正常に作動しない事例もあります。今回の広報活動を通して、ご家庭での点検や交換のきっかけとなれば幸いです。


参加した学生にとっても、地域の皆さまと直接関わりながら防災の大切さを改めて実感する貴重な機会となりました。今後も地域の安全・安心に貢献できる活動を継続してまいります。
