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沖縄ケラマ諸島で、マリンツーリズムに関するフィールドワークを8月22日~30日に実施しました。

人間学部
沖縄県ケラマ諸島座間味島を中心に、継続研究を行う脇本准教授チームは、現地スタッフと共同調査を行いました。
ゼミ生も参加した今回のフィールドワークは、座間味村観光局にご協力いただき、
サーフィンとダイビングのショップ経営者のマーケティング戦略についての聞き取り調査と、
旅行者に対してマリンツーリズムでのインストラクターについての意識調査を実施しました。

 

【サーフィン初心者のスタッフでも、波をつかめました。】



【サーフショップ経営者に、聞き取り調査をするゼミ生たち。】



【2020東京オリンピックで初採用されるサーフィン。ビジネスチャンスだと期待しています。】



【ダイビングインストラクター。参加者の技量や経験に合わせて細分化されたプランを準備していました。】



【アミューズメントインストラクター。ジェットスキーとSUPのコーチもしています。】