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聖泉版近江楽座「沖島落語会」が、11月11日に琵琶湖上の島、沖島で開催されました。

人間学部
世界でも珍しい、人が暮らす湖の島である沖島の西福寺で、
近江楽座「沖島落語会」が開催されました。

人間学部脇本忍ゼミ学生チームが、沖島の活性化推進をめざして、
西福寺で近年発見された蓮如の「幽霊の掛軸」を題材の新作落語を創作しました。
脇本准教授の講演に続いて、
落語家森乃福郎さんが、蓮如の功績と新作落語「沖島の幽霊」を披露しました。
沖島住民の方々、落語ファンや観光客など沖島内外から大勢の人でにぎわいました。


【沖島港に到着、これから会場の西福寺へ】



【森乃福郎師匠が新作落語「沖島の幽霊」を初披露】



【会場設営・受付・司会もゼミ学生が担当】



【脇本准教授の講演】



【お世話になった沖島のみなさんとの記念写真】